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安心して住み続ける為に

普段から洗濯物干しなどで活用する事が多い屋上の床部の防水表面が経年使用で劣化してきているとのご相談を頂きました。また、現場調査の際に手摺りの取替や現在使用していない温水パネルの撤去のご要望を頂きました。

屋上リフォーム

新座市K様邸屋上防水
[工期]15日
[費用]144万円
[工事内容]
屋上防水工事及び手摺りフェンス取付工事ほか

防水層トップコートを塗布直後。縁の立上り部がしっかり立ち上げられているかをチェックします。

新規アルミフェンス設置完了。防水層の上にフェンス脚を沓石基礎を置き補強しました。

防水工事において第一に、条件に合う最適な防水工法の選別を決定する事と確かな施工方法で施工されているか、を重要視します。また、下地にクラックや極端な不陸などがあった場合は下地処理をする事がポイントです。これを怠ると極端に防水強度が低下して漏水や水溜りの発生につながってしまいます。
また、防水工事においては7~8年に1度はトップコートの塗り替えなどの定期的なメンテンスが防水自体を健全に保つために必要となる事をお客様へも伝える様にしています。

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